
舞妓 1-1 芸者
あまりの暑さに今シーズン初の「夏だ~夏だ~とんがろう~♪」が飛び出す京都戦。
シオがベンチ入りし、注目のDFラインは左から牧子、平松、佐原、むっきゅんという布陣。
北斗寝違えてベンチ外って、なんか運に欠ける印象だなぁー
得点シーンも失点シーンも京都ゴール側だったので、詳細なことはよく分からず。
前半圧倒的だった我が軍が後半バタバタしたのは、
前半攻撃の基点となっていた平山ネ申に対して、シジクレイ密着24時!が展開されて、
セカンドボールを奪われるケースが目立ったためと思われる。
(後半になって体力落ちたというのもあるのだろうけど。)
アウェイで勝点1だし、東京名物たなぼた首位なんで、内容自体は悲観の要素なし。
ただ、スピードもアイディアも技術も感じない京都のはんなりサッカーに勝ちきれない、
というあたりが、今の東京の現在地だなと感じた。
まぁスピードもアイディアも~の下りは、京都も同じ風に思っているかもしれないが。
この試合で入ったメンバーについては、むっきゅんは後半右サイドからスピードに乗り
切れ込んできて放ったシュートがよかった。ミスもあったがガンガレ。
平松の足元は
これぐらいドキドキするというのがよく分かりました。もはや東京DFラインの伝統だね・・・京都迷宮殺人事件観光については、↓こちらから。













